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2019-05-10
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RODDIO ロッディオ ドライバー・S-TUNING/Fire Express TP-V NX


■ヘッド
ドライバーヘッド「S-TUNING」は、「TYPE-S」ヘッドをベースに、その特徴である、 「低スピン設計」、「安定弾道設計」、「フェースに吸い付くようなマイルドな打球感」に加え、 「重心チューニングの自由度アップ」及び「長尺への対応」を可能とする軽量化されたヘッドです。 また、単に軽量化されたヘッドに留まらず、軽量化しても「やや低目にした重心高」や「小さめのシャフト軸周り慣性モーメント」 など、様々なチューニング要素を想定した設計に仕上がっております。オプションパーツの「可変ホーゼル(1°、2°)」や 「軽量チタンスクリュー」などと組み合わせることで、チューニングの範囲は更に拡がります。

■シャフト
超高弾性90tシート(55は50tを使用)と高弾性高強度「TORAYCA〓T1100G」を採用することで、シャープな振り心地とスピード感をプラスさせることに成功。先端走り系 シャフトとは違い、シャフト全体でスピードを上げていきます。 旧名称:プロトタイプ








RODDIOのドライバーヘッドは、全部で6種類の専用パーツで構成されています。そのすべてのパーツが機械加工を駆使して、精密かつ緻密に製造されさらに、厳しい品質基準のもと徹底管理されています。この独自の構造とハイレベルな管理体制によって作られたRODDIOのドライバーヘッドは、ゴルファーに新しいゴルフクラブの「かたち」を提供します。



RODDIOドライバーヘッドの5つの調整機能

1.ヘッド重量調整
2.重量配分調整
3.ロフト角調整
4.フェース角調整
5.ライ角調整

これらを「ロッディオ・コンシェルジュ」がお客様のニーズにあわせて調整することで、クラブメーカーの完成品では味わえないお客様だけのオンリーワンドライバーが出来上がります。

独自のフェース肉厚配分設計により、最大飛距離を引き出す反発エリアとやさしさを高めるスイートエリアを同時に大きくすることを実現しました。また、全数検査のCT値測定管理体制を敷くことで、RODDIOのドライバーヘッドが持っている最大限のポテンシャルを、すべてのお客様にご提供することをお約束します。

無数の凸円形状のRugged(ラギッド)を配し、最薄部わずか0.45mmまで極薄に設計されたクラウンパーツ。これを精密溶接して完成したコンポジット構造は、重心設計の自由度を劇的に向上させただけにとどまらず、上級ゴルファーが好むひずみの少ない吸い付くような打感までも手に入れることを可能にしました


         
ロフト角 10.5°
体積 440cm3
ライ角58°
フェース角 0
素材・製法 ボディ:8-1-1 軽量比重チタン
フェース+アルミニウム合金ハッチ+アルミニウム合金ホーゼル






完成度の高いTP-Vに、シャープな振り心地とスピード感をプラス

発売以来、上級者から高い支持を得てきたTP-V。中間部から先端部にかけて剛性を高め、切り返しでのタイミングの取り易さとヘッドの過度な走り過ぎを抑え、インパクトで手応えが欲しいヒッタータイプを虜にしてきました。さらなる進化は、超高弾性90tシート(55は50tを使用)と高弾性高強度「TORAYCA〓T1100G」を採用することで、シャープな振り心地とスピード感をプラスさせることに成功。先端走り系 シャフトとは違い、シャフト全体でスピードを上げていきます。さらに方向安定機能として、フェースコントロールを可能にする先端部は四軸組布シートを二重にすることで、しっかりしたインパクトを可能にし、スピン過多を抑えます。また、50g台をラインナップすることで、要望の多かった「軽量でも叩けるシャフト」となり、新しい飛ばし方として提案します。

   
品名 FIRE EXPRESS プロトタイプ2016 ver.1
モデル Ver.1 55 Ver.1 65 Ver.1 75
フレックス SR/S/SX SR/S/SX SR/S/SX/PROX
重量 59・60・61g 67・68・70g 78・79・82g
トルク 3.9−3.7 3.0−2.8 2.7−2.4
振動数 242/250/258 258/266/274 262/270/278/256
KP

*振動数はヘッド198gで45.5インチ(60度法)の組立したときの目安です。




標準グリップにイオミック・チャリティーグリップをお選びいただけるようになりました。

チューニング、極める。

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