Corporate

2019-04-08
カテゴリトップ>PC周辺機器・オフィス用品PCアクセサリ・サプライ
ローランド キーボード シンセサイザー FA-08JAN:4957054504342
品番:your4-9570545043-jp-42
商品名:ローランド キーボード シンセサイザー FA-08
Roland ローランド ミュージックワークステーション FA-08 ゼロから音楽を生み出す新しいワークステーション、FA-08。 ゼロから生まれたひらめきや、楽器に向かって生まれる創造性を、シンプル操作で素早く形にする。音楽制作】ライブに共通して求められる要望に応える楽器、それがFA-08です。 INTEGRA-7直系のサウンド・エンジン、複雑な設定を必要としないオーディオ・インターフェース】DAWコントローラー機能、DAWと連携した作業環境を実現するシーケンサー、単体機に匹敵するエフェクター、そしてオーディオ・ループを縦横無尽に操るサンプラーを実装。 現代の音楽スタイルに必要な要素を見直して再構築した、新しいワークステーションです。 プロの音楽制作環境の新たな定番となったINTEGRA-7直系の音源を搭載。 FA-08は、最新の音源技術を用いたSuperNATURALサウンドを搭載。PCM音色は定番のXV-5080全音色に加え、ドラム音色を強化。さらに音色拡張としてEXPシリーズ※を新たに加えた即戦力の音源です。 SuperNATURALアコースティック・トーンは、使用頻度の高いアコースティック・ピアノ、エレクトリック・ピアノ、オルガン、ギター、ベース、ストリングス、ドラムを中心にセレクト。最新の表現力を手に入れ、楽曲制作やライブを楽しむことができます。 SuperNATURALシンセ・トーンは、フラッグシップ・モデルのJUPITER-80、JUPITER-50、INTEGRA-7に搭載されたアナログ・シンセサイザー特有の振る舞いを表現するエンベロープやヴィンテージ・シンセサイザーをイメージしたロー・パス・フィルターを備え、分厚く個性的なシンセ・サウンドを実現。INTEGRA-7直系のMFXを採用したことで、最先端のサウンド・メイクも可能です。さらにINTEGRA-7とのSuperNATURALシンセ・トーン完全互換により、Axialに公開されるINTEGRA-7用サウンド・ライブラリを読み込むことも可能です。 数々の名曲で使われてきた歴史あるRoland PCMサウンドは、定番のXV-5080のトーンに加え、楽曲制作において重要となるドラム音色を強化。さらに、音色拡張として新たにEXPシリーズを供給。音色データのみならず、その元素材となるPCM波形そのものを追加。これにより、本体に内蔵された波形とインポートしたEXP波形を組み合わせた音づくりも可能となり、サウンド・メイクの可能性が一層広がります。 また、膨大な音色ライブラリを持つFA-08では、直感的な音色の選択を可能にしています。画面下に実装したダイレクト・ボタンを使用すれば、すばやく目的の音色を探し出すことができます。また、音を複数重ねるデュアル、特定の音域で複数の音色を弾き分けるスプリットもワンタッチで実現するなど、ライブでの使い勝手も考えたユーザー・インターフェースに仕上がっています。※EXPシリーズは音色ダウンロード・サイトAxialにて供給予定。 全16パートMFX、TFXなどの強力なエフェクト・システム。 ダイナミックな音色エディットを実現するMFX(マルチ・エフェクト)も INTEGRA-7直系仕様。定番のアンプ・シミュレーターだけでもギターの他、エレクトリック・ピアノやコンボ・オルガンなど、それぞれの楽器に最適なタイプを用意。加えて、スライサーやビット・クラッシュといった、最新のエレクトロニック・サウンドを生み出すのに必須となるエフェクターも多数スタンバイ。さらに、FA-08ではこのクラスのワークステーションでは実現不可能だった16パートすべてでのMFXの使用が可能。これまでのハードウェア音源のように、マルチ・パートでの使用時に改めてMFXを設定したり、MFXが外れた状態の音色を使う必要はなく、楽器の個性や存在感を維持したまま楽曲を仕上げることができます。もちろん、リバーブやコーラス、コンプレッサーといった楽曲制作に必須となるエフェクターも搭載。FA-08だけで高品質な楽曲制作が楽しめるだけでなく、DAWを使った楽曲制作時の外部音源として使用する際にも楽曲の完成系を想像しやすい仕様となっています。 音声出力の直前にはハードウェア・サンプラー】エフェクターの定番機種であるSP-404SXで採用したエフェクトをTFX(トータル・エフェクト)として搭載。トリッキーなループ・サウンドを生み出すDJ FX LOOPER、特定の音域を操作して効果を得る ISOLATOR など、DJのようなエフェクト操作によるパフォーマンスを実現します。エフェクトごとにあらかじめ設定された複数のパラメーターをひとつのノブでコントロールすることもできるので、特別な知識がなくても誰でも簡単にエフェクト変化を楽しむことができます。 音源、DAWコントローラー、オーディオ・インターフェースのトータル・パッケージ。 FA-08にはLogic Pro、SONAR、CubaseといったDAWソフトウェアのコントロール・マップを搭載。難しい設定なしでDAW上のさまざまなパラメーターをFA-08からコントロールすることができます。また、Mac/PCを中心とした制作環境で必須となるオーディオ・インターフェース機能も搭載。FA-FA-08に接続したマイクやギターを、DAWソフトウェアに直接録音することができます。INTEGRA-7直系の高品質音源と合わせ、FA-08にはMac/PCを中心とした音楽制作環境に必要な要素が全て搭載されています。 オーディオ・データを自由自在に操るサンプラー。 ストックしておいたオーディオ・ループをMac/PCからFA-08本体へインポートしたり、外部入力端子からの信号をサンプリングした素材をサウンド・メイクに活用できるサンプラーを搭載。ギターやベースはもちろん、ボーカル素材さえも活用して楽曲制作やライブ・パフォーマンスが行えます。お好みの楽曲を丸ごとサンプリングして再生したり、楽曲データを素材にリミックスを作成するなど、アイデア次第で創作の幅が広がるFA-08ならではの機能です。録音素材はSDカードへの直書き】直読みに対応。サンプルの書き込みや読み込みのために長い時間をかける必要がないため、スピーディな制作環境を実現するハードウェア・サンプラーとしても活用できます。また、本体には録音したサンプルの演奏に便利な16個のサンプル・パッドを搭載。サンプル・パッドはオーディオ・ファイルの再生以外にもさまざまな機能を切り替え可能で、楽曲制作時には各パートのセレクトやミュートといった機能に割り当てたり、テンキーのように数値入力にも使用することもできます。アサインされたサンプルの並び替えをスムーズに行えるクリップ・ボード機能は、ライブ直前のサンプルの入れ替えや、パッドを使ったパフォーマンスを再構築する際にも非常に便利です。 イメージを途切れさせないレコーディングを実現するシーケンサー。 FA-08は、どの状態でも録音ボタンを押すことで即座にレコーディング・モードに入ることができます。インスピレーションを逃さず形にする、ハードウェア・ワークステーションならではの録音スタイルです。また、指定した範囲を繰り返しながら各パートを録音していくループ・レコーディングにも対応。湧き上がるフレーズのアイデアを次々と形にして、効率よく楽曲制作が行えます。もちろん、じっくり曲を仕上げていく際に必要となるステップ入力や、イベント・リストの編集にも対応しているので、楽曲のジャンルや制作のスタイルに合わせ、さまざまな入力方法が選択できます。 DAWとの新しいつながりを提案するマルチ・トラック・エクスポート機能。 FA-08本体で作成したMIDIトラックをオーディオ・データに変換するマルチ・トラック・エクスポート機能を搭載。最大16パートを一度の操作で順次書き出しできるので、従来のように1パートずつ個別操作でオーディオ・データに変換する必要がなくなり、これまでのハードウェアを使った制作環境と比較して飛躍的に手順を短縮します。書き出したオーディオ・データはSDカード経由でDAWソフトウェアへインポートしたり、サンプル・パッドにアサインして即活用することもできます。 選べる2つの鍵盤タイプ。 FA-06はシンセ・タッチの61鍵盤、FA-08はRD-300NXなどで好評の88鍵アイボリーフィールG鍵盤を採用。目的に合わせ、2種類の鍵盤タイプから最適なモデルを選ぶことができます。 ブラックとレッドを基調とした、こだわりのデザイン。 シンセサイザーのスタンダード・カラーともいえるブラックをメインとし、アクセント・カラーに“情熱”や“注目”の象徴としてレッドを採用。ディスプレイ内のデザインも同様のコンセプトでまとめあげ、楽器としての外観にも徹底的にこだわっています。
基本仕様
鍵盤数88最大同時発音数128
内蔵曲 自動演奏 
レッスン・ナビ機能 ヘッドホン端子標準プラグ
スピーカー アンプ出力 
USB端子メディアスロットSDカード
SDHCカード
電源ACアダプタ(標準)消費電力 
サイズ・重量
幅x高さx奥行き1415x142x340 mm重さ16.5 kg

 

このページのトップへ